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三省堂#本を味わう の中身をご紹介

自分で絶対に選ばなさそうなものばかりで、逆にテンションが上がりました!!新しい出会いと刺激の予感にワクワクです。
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三省堂 #本を味わう 行ってきました♪

表紙がチョコレートのようなカバーで何の本かはわからなくなっている。その代わりに、チョコの成分のように何系の内容かをパーセンテージや、パラメーターで面白く表記されているのが面白い。普通の本選びでも幸せなのに、さらにこんなに仕掛けされたらワクワクが止まらない。
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『ダブルマザー』辻堂ゆめ 放心状態・・・

辻堂ゆめさんの『ダブルマザー』を読みました。読んだあと放心状態になりました。誰目線でも辛い内容。自己愛強め、承認欲求強め、全部自分中心に動いている人たちの末路のような、とても恐ろしいストーリー。何回も驚かせる衝撃と、感情揺さぶられる作品でした。
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マムアンちゃんガチャガチャ

ハマっているマムアンちゃんのガチャガチャがあることを知って欲しくて行ってきました。売り切れている店舗が出てきていて焦りましたが、無事ゲットできて嬉しい。実際のマムアンちゃんは、カラフルな色味がとても可愛い。髪の毛がクリア気味なのもありました。
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マムアンちゃんにハマる

タイで人気のマムアンちゃんに最近ハマっております。日本のちびまる子ちゃんやコジコジのような癒され深いストーリーで、絵が可愛とても可愛いです。タイ出身のタムくんが描く世界観が人間や人生の本質をついていて、優しく諭されます。大人も楽しめる作品。
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銀シャリ橋本直さんの新刊『細かいところが気になりすぎて』のサイン会

銀シャリの漫才を見て、その後橋本さんの新刊の『細かいところが気になりすぎて』のサイン会をやっているということを知りました。直接漫才と本の感想をお伝えすることができて嬉しい限りでした。橋本さんのイメージが変わりました!絶対いい人!!
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銀シャリ橋本さんの本 漫才見ているみたい

銀シャリ橋本直さんの本読み終わりました♪『細かいと頃が気になりすぎて』この本めちゃめちゃお気に入り!面白くてニヤニヤして、寝る前読むのメンタルヘルスに最高の一冊⭐︎漫才を見ているような気持ちになるのが不思議。クスクス笑いました。鰻さんの漫画もお気に入り♪
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青春botさんの個展

"恋のありがち展" と言う青春botさんの個展が 9DAYS GALLERY でやっていました。絵やグッズが色々ありました。絵が爽やかで鮮やかでずっと見ていられる目の保養です。女子高生の甘酸っぱさが詰まっていて、見ていて若返る気がしました⭐︎
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『ままならないから私とあなた』朝井リョウ すごい話だった

”ままならないから私とあなた” 朝井リョウさんの作品で一番読んで良かったと感じた。現実的に論理的に要領良く生きることを重視する人と、道徳を大切に”無駄”な時間すらも人間味あふれる素敵な時間と感じる人の、対局の思考の二人が絡み合うのがヒリヒリする。
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『人間の未来 AIの未来』羽生善治 山中伸弥

豚の体で人間の膵臓を作る実験をした話が印象に残りました。人間の医学の発展のための研究費を集めるために、山中伸弥先生が自らマラソンを走って研究の資金集めをしているという話も印象的でした。お二人の会話は嫌味がなく、難しい話もすんなり入ってきやすいです。
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『私は、女になりたい』窪美澄 やはりいい!

一冊読んだだけで、窪美澄さんの本は好きだなとわかる。今回の本もやはり良かった。窪美澄さんの文体はとてもストレートに頭と心に入ってくる。尖った先端でグサっと刺さるのではなく、丸み帯びた先端でドンと突かれ、身体中に響き渡る振動がある。生きていると感じられる。
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『漫才過剰考察』高比良くるま(令和ロマン)面白い。もっと知りたい。

令和ロマンの高比良くるまさんの本『漫才過剰考察』ものすごい本です。漫才についてと、くるまさんの頭の中が少し知れた部分と、深すぎてよりわからなくなったと感じる部分があります!オタクという言葉も合わないくらい超越している感じが素晴らしいです。
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『夢みるかかとにご飯つぶ』清繭子 今一番かも

清繭子さんの『夢みるかかとにご飯つぶ』は今までで一番心に刺さったエッセイかもしれません。共感できすぎてびっくりしました。ダメな自分もふわっと包み込んで温めてくれて、温まったらそっと背中を押してくれる感じ。また明日も頑張れる素敵なエッセイでした。
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日本にたくさんあるインドカレー屋の不思議

どこを歩いてても、そこらじゅうにインドカレー屋さんがあるなと思っていました。体感歯医者さんの次くらいに多い気がします。確かに、安くて美味しくてナンが食べ放題でお腹いっぱい食べれて、異国の雰囲気が楽しくて気軽に入りやすい。その謎が書いてある本を読みました。
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最高のオバハン続編 ルッキズムとか一体!?

ルッキズムやら多様性やらコンプライアンスやら、いろんなところで言葉を選びすぎなくてはいけない時代と感じているのですが、ハルコさんは真逆。言葉を選ぶ優しい世の中になっているなとは、あまり感じられないのが正直なところ。むしろ逆方向に進んでいる危機感を感じます。